おバカパーツで 馬改造 第14馬|PLAYTECH PEP-4で『漢の1ハム』と真逆の概念を考えよう!
※本記事は株式会社サウンドハウス様より提供いただいた製品を使用していますが、PR記事として制作依頼を受けたものではありません。管理人がPR記事内で書けなかったことを没にするのが惜しく、再編集して投稿したものです。

👆 『漢の1ハム』と真逆の概念を考える!
目次
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本記事で使用するピックアップはコチラ!

馬改造シリーズ説明

説明しよう、馬改造 (ばかいぞう) とは!
達成すべきハードルを可能な限り低く、むしろ下り坂に設定する!
斜め上の発想や予想外の部品を組み合わせる!
低レベルな技術を駆使して頭の悪~い改造に仕上げる!
つまるところ魔改造の対義語であり、言わずもがなギタいじオリジナル用語である!
前回のプレイテック!
サウンドハウスの PLAYTECH (プレイテック) からPEP-4 シングルサイズハムバッカーが新発売!

サウンドハウスお姉さんの気まぐれか、乱数のバグか、なぜかレビュー依頼が舞い込んできたギタいじ管理人!
調子に乗ってPR記事を2本も投入!!
今回はPR記事内では尺の都合で泣く泣く没にした変化球的活用法を、馬改造シリーズ扱いで紹介させていただきます!
PR記事読んでね!
» 【PR】PLAYTECH PEP-4 レビュー|話題のシングルサイズハムバッカーの音質を徹底検証
» 【PR】シングルサイズハムバッカーで色々遊びたい!PLAYTECH PEP-4 かんたん変化球的活用術!
PLAYTECH PEP-4 シングルサイズハムバッカーを戦略的選択肢として使う!
という訳でギタいじでは先月末から2週に渡り、PLAYTECH PEP-4 シングルサイズハムバッカーを取り上げてきました。PLAYTECH PEP-4 は手に取りやすい価格帯もさることながら、現代の音楽シーンを見据えたサウンドデザインが好印象のピックアップです。
当然ながら大手ブランド製シングルサイズハムバッカーの『代わり』として、まったく同じ音を求めることはできません。しかしながら音数の多いバンドサウンドにおいてはそうした王道モデルよりも、アンサンブルに『最適化』されたギターサウンドが得られる可能性を秘めています。
『かんたん変化球的活用術』ではDiMarzio DP184 The ChopperをPLAYTECH PEP-4へ交換することで、ギターが担うべき中音がより明確になる可能性があることを紹介しました。
王道モデルよりお手頃価格のPLAYTECH PEP-4を価格の面で妥協して使うのではなく、ピックアップの持つトーンが求めるサウンドに必要だから『戦略的に選択する』という使い方ですね。
戦略的に機能を削ぎ落した『漢の1ハムモデル』
ピックアップが持つ潜在能力を引き出す方法には、サウンド面で必要とされる『特定の機能だけを使う』という選択肢も存在します。例えばエレキギターのピックアップレイアウトにおいて、ブリッジポジションにハムバッカーを1基だけ載せたモデルは戦略的選択の極みです。
ネックピックアップやミドルピックアップを排し、コントロールもボリュームのみ。
無駄を極限まで削ぎ落とし、ブリッジに搭載されたハムバッカー1基だけですべてを完結させる。
その潔さと清々しさを称え、世間ではこうした仕様のギターを『漢の1ハム』と呼ぶことがあります。ですがこういった戦略的選択の極みの対極にある概念もまた、ひとつの戦略的選択になりうるということは常に意識しておかなければなりません。
PLAYTECH PEP-4を使って漢の1ハム概念と真逆のギター像を考案しよう!
ならばPLAYTECH PEP-4の潜在能力をフル活用して、漢の1ハム概念とは『真逆のギター像』を考えてみましょう。音楽シーンで『漢の1ハム』という言葉が使用されるようになった契機は、エディ・ヴァン・ヘイレン氏による功績が大きいと考えています。
氏が1970年代後半にFrankensteinを使って数多の名曲を世に送り出して以降、1ハム仕様から多彩なギター表現を引き出すそのスタイルは硬派なロックシーンのアイコンそのものでした。
日本では1980年代前半に1ハム仕様のKramer JK-1000が人気を博し、ギター関連雑誌でも『漢の1ハム』という言葉が使われる機会が増えた印象です。
漢の1ハムという美学には半世紀にも及ぶ歴史があるため、現代の音楽シーンに即した設計のPLAYTECH PEP-4であればこれまでにない新しい概念をひねり出せるかもしれません。
ハムの真逆を考える
漢の1ハムにおいて、ハムとは文字通りフルサイズハムバッカーのこと指します。加えて言うのであれば、1970年代後半にハムバッカーのコイルスプリットは一般的ではありませんでした。

即ち漢の1ハムのハムを厳密にひも解くと、シリーズ配線されたフルサイズハムバッカーを示す……という解釈が成立しそうです。このように考えた場合、漢の1ハムの真逆に位置するピックアップの条件は大きく2点に集約できます。

1つ目は『大きさがシングルコイル相当である』こと。
2つ目はあえて『コイルスプリットした状態でのみ使用する』ことです。

以上2つの条件を満たすことで、フルサイズハムバッカーをシリーズ配線で1基のみ搭載する『漢の1ハム』とは正反対の美学に行き着くことになります。

言い換えれば『ハム』の対極にある概念とは単にシングルコイルを指すのではなく、シングルサイズハムバッカーでありながら『ハムバッカーの性質を意図的に捨てシングルコイルとして使う』という構成にこそ見いだせるのではないでしょうか。
ブリッジ (リア) ポジションの真逆を考える
つづいてピックアップのレイアウトについても、ブリッジ (リア) ポジションの真逆を考えてみました。漢の1ハムは戦略的選択として、もともと備わっていたミドルピックアップとネックピックアップを排除し、ブリッジにハムバッカー1基のみを搭載した構成です。

ならば漢の1ハムの真逆の概念では、同じく戦略的選択としてミドルピックアップとネックピックアップだけを使用し、ブリッジピックアップをあえて排除することが求められると考えられます。

よってSSSレイアウトやSSHレイアウトのストラトタイプからブリッジピックアップを排除して、ミドルとネック専用のSSレイアウトで構成することで漢の1ハムとは真逆の概念に到達できそうです。
漢の真逆を考える
最後にブリッジ無しSSレイアウト仕様を指す表現として、漢の真逆に相当する概念を考えてみましょう。本項ではジェンダー一般を論じるものではなく、日本における『漢』という記号的かつ文化的な概念の反転を考えるものとします。
漢という表記は読み方こそ『おとこ』ですが、性別的な男性全般を指す言葉ではありません。気骨や男気、一本気、豪快さなど、日本において社会的、または文化的に『男らしい』とされてきた精神性を凝縮した概念と捉えることができそうです。
残念ながら漢には対義語に該当する言葉がなく、解釈の仕方によって真逆の概念は様々だと言えます。
性別だけを反転させたパワフルな女性とするのか、文字通り漢の真逆に該当しそうな浦安鉄筋家族シリーズの花丸木君のような概念を新たに定義するのか、はたまた折衷案の秀吉か……
真面目に考えれば考えるほど、漢の真逆が何になるのかというのは非常に難しい問題ですね。
ギタいじ管理人はこの辺で考えるのが面倒になってしまったため、
本記事では『もう漢の真逆は淑女 (サウンドハウスお姉さん) でいいや』ということにしました。
なんとなくそれっぽいからね!!
漢の1ハム概念と真逆のギター像を馬改造!
こうしてギタいじ管理人は漢の1ハム概念の真逆のギター像として、



『淑女のブリッジ抜き2シングルサイズハムバッカー風コイルスプリット限定ギター』を考案しました。

最早改造でもなんでもなく、

ストラトタイプにPLAYTECH PEP-4をコイルスプリットした状態で載せてブリッジピックアップを抜いただけです。

一応パーツ構成としてはピックアップセレクターに3wayタイプのALPHA ALP-3Wを使い、PLAYTECH PEP-4Nをミドルとネックに搭載しています。コントロールはボリュームポット1個のみで、抵抗値はコイルスプリット限定で使うことを考慮して250kΩをチョイスしました。

ピックアップセレクターは1番がミドルのPEP-4Nブリッジ側コイル、2番がミドルとネックのハーフトーン(ノイズキャンセル)、3番がネックのPEP-4Nネック側コイルです (0はコモン端子) 。

ミドルもネックも同じ仕様のPEP-4Nを同じ向きで搭載しているため、1番と3番はRW/RP (逆巻き/逆磁極) の関係となっています。
シングルサイズハムバッカーの戦略的選択
淑女のブリッジ抜き2シングルサイズハムバッカー風コイルスプリット限定ギターのポイントは、シングルサイズハムバッカーの仕様をあえて制限することです。多くのユーザーは4芯タイプのピックアップを手にした際に、コイルスプリットやシリーズ配線とパラレル配線の選択など、多彩な配線パターンを選べるカスタムに挑戦したくなると思います。

全144通りのサウンドパターンが選択できる
せっかく4芯タイプのピックアップを選んだのであれば、その持てる機能を余すところなく使い切らなければ『もったいない』と感じてしまうのも人情というものでしょう。ですがエレキギターに多彩な音色を切り替える機能が備わっていたとしても、全ての音色をフル活用できるプレーヤーは極々稀です。

シングルサイズハムバッカー2基にそれぞれコイルスプリット切り替えスイッチを搭載し、3wayピックアップで切り替える場合、実質的に考えられる組み合わせは8通りあります。組み合わせが8通りあったとしても、片側のピックアップはシリーズ配線のみで使用して、もう一方のピックアップはコイルスプリットのみ使用する……といた具合に、使用する音を固定しないと操作系が複雑になりすぎるのです。

多彩な配線アレンジはユーザーのカスタム欲を大いに満たす反面、実戦向きな操作系を考慮すると、やはり使用する音を選別した方が有用だと言えます。

スイッチ類が増えすぎるとメンテナンスが大変になるという弊害も
ブレード型ポールピースを採用したシングルコイルを求める方に
むしろ多彩な配線アレンジで音色を試した上であれば、シングルサイズハムバッカーをコイルスプリットした状態のみで使用するという選択肢が『もったいない』とは限らないのです。現行のリプレイスメント用ギターピックアップでは、ブレード型ポールピースを採用したシングルコイルはほとんどラインナップされておりません。
Seymour DuncanのSTK-S2やSTK-T2bは純粋なシングルコイルではなく、ノイズレスなサウンドが得られるスタックタイプに該当します。PLAYTECH PEP-4をコイルスプリット限定にすることで、アルニコ5マグネットを搭載したブレード型ポールピースのシングルコイルに近い感覚で扱うことができるのです。
シングルサイズハムバッカーの戦略的選択として、ハムバッカー構造を捨てるという発想も知識の片隅に留めておいて損はないでしょう。
参考記事
サウンド
参考までに、淑女のブリッジ抜き2シングルサイズハムバッカー風コイルスプリット限定ギターのサウンドをチェックしていきます。体感としてもほぼ見た目通りで、アルニコ5マグネットのシングルコイルを3基載せたストラトタイプからブリッジピックアップを抜いたようなサウンドです。
音の傾向としてはSeymour Duncan SSL-2 Vintage Flat Stratなど、フラットポールピースのアルニコ5シングルコイルに近い音が楽しめます。ただしPLAYTECH PEP-4をコイルスプリットした場合、一般的なシングルコイルと比較してポールピースの位置がネック方向、あるいはブリッジ方向に少しだけズレるため、トーンレンジやアタックのニュアンスが若干異なるのです。

ミドルポジションではポールピースの位置がブリッジ方向にズレるので、SSL-2をミドルに搭載した時よりも幾分歪みやすく、アタック時の高音が強調されやすくなります。逆にネックポジションではポールピースの位置がネック方向にズレることから、SSL-2をネックに搭載した時よりも音が丸く、わずかに芯が強くなる印象です。

このポールピース位置のズレが生み出すハーフトーンもまた、SSL-2をミドルとネックに搭載した時のハーフトーンよりも高音の明るさと低音の重さが前に出やすく感じました。

コイルスプリットしてもワイヤー自体はシールド線なのでノイズ量は少なめ!
倍音特性 (A2/110.00Hz)
ここからは主観に頼らず、倍音特性と周波数特性を実測データで確認していきます。使用したギターはPLAYTECH ST250SSHを2S化したもので、ピックアップセレクタースイッチはALPHA ALP-3W、ポットはPLAYTECH GPP111 A250kΩ コントロールポット ミリです。

その他の機材については、計測に使用した機材の項目でまとめて掲載いたします。倍音特性は周波数が分かりやすいように、5弦開放弦 (A2/110.00Hz) のスペクトラムを採用しました。
a.PLAYTECH PEP-4N コイルスプリット配線 ミドル (ブリッジ側コイルを出力)

b.PLAYTECH PEP-4N コイルスプリット配線 ネック (ネック側コイルを出力)

c.コイルスプリット ハーフトーン (パラレル/ノイズキャンセル)

a-c波形連続表示(gif)

ミドルポジションもネックポジションも基音の出力レベル (縦軸:dB) と低次倍音の出力が高く、高次倍音にかけて滑らかに減衰するバランスの良い倍音特性です。シングルコイルとしてはバランスの良い倍音構成で、過度なコンプレッションを感じさせぬ開放的でダイナミックなサウンドを奏でます。
ハーフトーンは基音と低次倍音の構成がミドルポジションに近く、高次倍音の構成はネックポジションに近いです。低音や中音はミドルポジションの特色が強くなり、高音はネックポジションのニュアンスが強くなります。
倍音特性波形の周波数目安
左端側の太長い山(中央緑色線)が基音110Hz
偶数次倍音:第2倍音(220Hz)、第4倍音(440Hz)、第6倍音(660Hz)……
→ナチュラルで暖かな傾向の響き、多いほど親しみを感じやすいという研究結果も
奇数次倍音:第3倍音(330Hz)、第5倍音(550Hz)、第7倍音(770Hz)……
→金属的で冷たくメカニカルな傾向の響き
非整数倍音:各倍音の谷などに含まれるが音程を感じさせない
周波数特性
周波数特性はDI直で同一フレーズを繰り返し、各ポジションごとに平均的なスペクトラムを算出しました。
1.PLAYTECH PEP-4N コイルスプリット配線 ミドル (ブリッジ側コイルを出力)

2.PLAYTECH PEP-4N コイルスプリット配線 ネック (ネック側コイルを出力)

3.コイルスプリット ハーフトーン (パラレル/ノイズキャンセル)

1-3波形連続表示(gif)

ミドルポジションはピークが400Hz付近に集約しており、なおかつブリッジポジションでPEP-4Bをシリーズ配線で使用した時よりも高音の伸びが良好です。ブリッジポジションでは中音が物足りないと感じる場合は、PEP-4Nをコイルスプリットしてミドルポジションで使用すると上手くハマるかもしれません。
ネックポジションではピークが200Hz付近に集約し、PEP-4Nをシリーズ配線で使用した時よりも400~2kHzの出力が控えめとなります。2kHz以降はシリーズ配線よりもかなり高い値を記録しているため、低音と高音を強調したシングルコイルに近いサウンドが必要な時に役立ちそうです。
PEP-4NをコイルスプリットしたハーフトーンはPEP-4Nをシリーズ配線で使用した時のハーフトーンと比較して、800~3kHzの出力がやや低く変化しています。対照的に3k~6kHzは爆発的な伸びを観測しており、相対的に高音の煌びやかさが目立つ周波数特性です。
周波数特性波形の周波数目安(左から順に)
赤枠線:100Hz,200Hz
橙枠線:400Hz,800Hz
桃枠線:2000Hz,3000Hz,6000Hz
計測に使用した機材
ギター:PLAYTECH / ST250SSH Maple 2S化
ピックアップ:PLAYTECH / PEP-4N × 2
使用弦:PLAYTECH / EGS-0942 (.009-.042)
ピック:PLAYTECH / サウンドハウスお姉さんピック HEAVY (1.2mm)
ピックアップセレクタースイッチ:ALPHA / ALP-3W
ポット:PLAYTECH / GPP111 A250kΩ コントロールポット ミリ
アウトプットジャック:Pure Tone Jack / PTT1
アウトプットワイヤー:MONTREUX / Vintage braided wire
導電塗料:SONIC / SP-01 Water-Based Shielding Paint (2度塗り)
はんだ:OYAIDE / SS-47/0.6mm
ピックガード:その辺に転がっていたピンクパーロイド 2S
ペグ:PLAYTECH / GPT121×2 (L3+R3配列を2セット使用してL6として使用)
ペグボタン:GOTOH / P2 (P2搭載ペグより取り外し)
ノブ:PLAYTECH /Wood Knob Milli/Glow Red (1)
ピックアップセレクタースイッチノブ:Niko Music / ストラトタイプレバースイッチノブ ピンク
ストラップ:LEVY'S / MP2CG-001
ギターケーブル:Classic Pro / GIC030N (3m) プレミアムケーブル
マイクケーブル:Classic Pro / MIX015FN (4芯1.5m) プレミアムケーブル
パッシブDI:Classic Pro / CDI-2P
まとめ
今回のPLAYTECH学会技術革新

PLAYTECH ST250を2S化して

PLAYTECH PEP-4Nを
コイルスプリット専用にすると

Seymour Duncan SSL-2
みたいな音が味わえる
淑女のブリッジ抜き
2シングルサイズハムバッカー風
コイルスプリット限定ギター
になる
🏃💨今すぐ PLAYTECH PEP-4 をブレード型ポールピース搭載シングルコイルとして使ってしまう🎸✨

🆕PLAYTECH PEP-4シリーズ レビューキャンペーン!


サウンドハウスではただいま【PLAYTECH PEP-4シリーズ レビューキャンペーン】を開催中!

期間中にサウンドハウスの商品ページから100文字以上のレビューを投稿すると抽選で3名様に商品代金分を全額ポイントバック!

応募期限は2026年9月10日(木)~2026年9月30日(水)まで、9月10日以前に購入された方も対象です!

音の印象や使い勝手、配線アレンジの楽しみ方など、色々な感想をお待ちしております!
キャンペーン情報全文引用
【PLAYTECH PEP-4シリーズ レビューキャンペーン】抽選3名様に全額ポイントバック!
2026/09/10「PLAYTECH」新商品「PEP-4」シリーズのレビューキャンペーンを開始いたします!
サウンドの印象から配線アレンジ等、ご使用いただいた感想を投稿していただくと抽選で3名様に商品代金分を全額ポイントバックいたします!
既にご使用いただいている方はもちろん、気になっている方もぜひこの機会にお試しいただき、皆様からのレビュー投稿をお待ちしております。■ 期間
2026年9月10日(木)~2026年9月30日(水)■ 対象商品
PLAYTECH PEP-4シリーズ■ レビュー投稿手順
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(3)レビュー内容を確認し「投稿する」をクリック■ レビュー内容についての注意事項
※使用感についての感想などを含め、100文字以上にてご投稿ください。
※サウンドハウスで購入し、キャンペーン期間終了までにレビュー投稿いただいた方が対象です。
※複数ご注文いただいている場合、ポイントバックは1個分となります。
※弊社でのご購入履歴を確認することができない場合は対象外となります。
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